Minority Report

真剣にやれよ!仕事じゃねぇんだぞ!
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Mi-24ハインド(12) 完成

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Ми-24-и5型 (Ми-43)
マルスカヤスヴィンカ(морская свинья)ロシア語でネズミイルカの意
主機の強化とスタブウイングを大型化し飛行時の安定性能を向上させた機体。
機首と翼に各種のスキャナーを装備し、兵員室には右翼に装備したロングレンジ・レールガン(И274-Б)専用の狙撃手席を備える。
機首周りに貼りつけられたブロック状の装備は超電迷走域と酸化電磁片により発生するノイズのキャンセラー。

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Mi-24ハインド(11)

ABZの空はピーカンじゃないよなぁ・・・と思いまして
撮影は来週に出来れば曇天を選んで。
んで造作は一通り完了しました。

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Mi-24ハインド(10)

スタブ・ウイングにいろいろ付けすぎて、てんこ盛りのフルアーマー・ガンダムみたいになってきたんだ・・・。

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Mi-24ハインド(9)

今日はアシッドバッファーな地面を作るよ。
100均のコルク板を黒く塗った後に、

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タミヤのテクスチャーペイントをムラムラに塗りこんで
ザラザラの風合いにするよ。

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ドライヤーで乾かせば1時間位で出来るよ!

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ほら、かなりのアシッドバッファーじゃん??

リアルにコンクリの風合いというよりは絵画的な雰囲気を狙ってみました。
伊藤さんの描くザラッと白い世界がやってみたかったんですが。
どうじゃろかね??

Mi-24ハインド(8)

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デカール貼って艶消しスプレーして、クレオスの汚汁「白」で着色。
白は修正液くらいパンチのある絵具でも良かったかな。
ここから汚汁で着彩してみようと思います。

・・・A.B.Z.というかデスロードかも・・・。

Mi-24ハインド(7)

前回とどこが違うでしょうクイズみたいだな・・・。
武装はどうしようかなぁ。
ガンポット付けたいんだけど。

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後ろで顔色グレーな2人のオッサンはヘッドギア待ち。

・・・でヘッドギア付きました

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でもキャノピを閉めたらほぼ見えないんじゃないかと思い 今のうちにパシャリ。

しかし、このヘッドギアなら透明キャノピじゃなくてもいいんじゃない??
・・・・と思いながら うーーん? むむ・・・。

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・・・一応座れるんだけど。

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ガンナーのケツ3mm位削って着座でなんとかキャノピが閉まるんだけど・・
やっぱり みっしり感がすごいよね・・・。

つか良く見えないからこれでイイかもなー。

Mi-24ハインド(6)

概ね部品がそろってきましたぞ。
ブロック状のパーツはABZ世界の抗Xネブラ的な装置のイメージですね。

・・・額縁状のパーツが折れそうで怖いのです。
塗装はどうしようかな、黒い機体がイメージなんだけど。

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Mi-24ハインド(5)

ゴツゴツの恐面がいいですよね、もっとゴツゴツにしよう。
俺形式番号Ми-24и(Ми-43)
ローターブレードは酸化電磁片の固着防止にテフロン加工的なのが施されているということにしよう。
メタリックブルーを混ぜ塗り。

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Mi-24ハインド(4)

ハインドのスタブウイングに脚つけて・・・・って結構・・難しいねこれ。

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オレ的かっこいいヘリ No.1 ヘ〇ハウンドのパクリですね。
あの足長蜂なカッコ良さはぜひ取り入れたいなぁ。

『アシッドバッファーゾーンWEBコンペ』って趣旨からはチョイハズレかもだけど
今回・・磁力式抗重力器は見送ろう、機体のシェイプをキレイに纏められなさそうだから・・・。
つか狙いどころはトビハゼの初期案かなぁ。

機体の名前はネズミイルカ のロシア語でマルスカヤスヴィンカ(морская свинья)
でも厨二っぽくカサートカ(касатка)ロシア語で鯱(しゃち)ってのも捨てがたいなぁ。

んであと考えドコロは塗装・・・つか汚し。
電磁酸化片の結晶化固着がキモだよねと思うんですアシッドバッハーな地上世界は。
結晶化固着なので色の幅もMAXが白から始められるのはすごく面白いと思うんすよ。
造作より早よう汚し塗装したい。

Mi-24ハインド(3)

機首にカメラを2人分付けました。
これがやりたかったんだ。
他、色々配置を再検討しています。

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左右非対称で右に抗BT砲装備ということにしました。

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機首カメラはグレイズのバインダーが超・有能!

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いつもの吸盤2つ合わせ。

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Mi-24ハインド(2)

機首の両脇にレーダー的なパーツを付けました。
サソリっぽい攻撃的なフォルムにしたかったんだけど微妙かもしれない。
あとは前輪を避けて抗BT砲装備にしたいトコ・・・
配置はもうちょい考えた方が良いかもです。

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Mi-24ハインド(1)

Mi-24コンペ用に独レベルの1/48 届きましたのでカモフはちょい脇に置いて早速。
時間も少ないしね。

48ハインドさん手強いな・・・半日いじってまだアシッドバッハーな造作部分にたどり着かないぞい・・・。

アシットバッハー成分は虫っぽいキモコワな面構えにしたいですね。
磁場反発式(?)の揚力機は・・・どうしようかなぁ。

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排気管の色はちょっと今回上手くいったポイントだと思うんすよ。
銅色を混ぜるのがポイントです。
キャノピの枠が水色なのは裏から見た時に水色に見えるように、重ね塗り前提の色・・・超メンドクサイ。

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今回 賢い僕はカモフの失敗点、ローターマストをポリキャップ接続にしました。
失敗は繰り返さなければいいのだ。

Ka-50ホーカム(1)

Acid Bufferzone(アシッドバッファーゾーン)のMi-24コンペ用に独レベルの1/48 オーダーしたんすけど。
受けが駿河屋だったもんで・・・なかなか届きません・・・いや、発送されません。

アイディアの検証と練習を兼ねて手持ちのKa-50を組んでみました。
帯電塵の影響下でも使えるレーダー素子が並んだ板を
機首に無理やり外付け装備したようなイメージにしたいと思います。

・・・コクピットも潰して機体前方が全て箱状になってる方が面白かったかも。

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Acid Bufferzone(2)

Acid Bufferzoneのフィギュア組んでみました。
凄い細密です。
そして伊藤暢達さんの絵のまんま。
これは塗るのが楽しみだ。

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Acid Bufferzone(1)

伊藤暢達氏の世界 『Acid Bufferzone』
冊子とフィギュアが届きましたよ。

フィギュアはセクスィー姐さんのアレクサンドラ・Bと
髭爺老兵のコボルド的ニコライヤー リビンスキー。
伊藤氏がご自分で作られた1/35のフィギュアは実に緻密です。
色塗るの楽しみ。

冊子は設定集というかイラスト集。
やはりЖ第53溝重構造域外層と繋がってるのかー!とか
オブイェークト279が生産運用されとる!
とか色々発見があります。
良いなあこの世界観。

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