Minority Report

真剣にやれよ!仕事じゃねぇんだぞ!
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低軌道域:戦闘/迎撃機:Mig-2.25 Буран(ブラン) (17:通算)

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ウエーブライダーMig-2.25・・・だいぶんはしょったけど出来たことにしよう。

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油彩も無事硬化して、艶消しクリアーをかけました。
脚柱を塗るの忘れてた・・・危なかった。


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低軌道域:戦闘/迎撃機:Mig-2.25 Буран(ブラン) (16:通算)

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滑走路にも汚しを入れました。


低軌道域:戦闘/迎撃機:Mig-2.25 Буран(ブラン) (15:通算)

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油彩が面白すぎて
ちょっとやりすぎたかもしんない。
長く作業できるのも考えモノかも。
いつまでもいじってしまう。

艶消しにすると全体がなじむ予定・・・。

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滑走路も固定しましたfumaさんありがとう。
コレ広めに1枚作っておけば、ロシア機載せ放題ですよ!!


低軌道域:戦闘/迎撃機:Mig-2.25 Буран(ブラン) (14:通算)

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エンジン部に偏向板を付けて
下塗り完了
  ↓
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例のCCCPデカール類を貼って
  ↓
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油彩で色目を増やしました。



低軌道域:戦闘/迎撃機:Mig-2.25 Буран(ブラン) (13:通算)

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熱と気流で退色したような、煤けたような風合いにしたいのですが・・・
チカラ加減が難しいな。

狙いドコロはSR-71的なガサガサした黒色。
ロシア機の設定なので、もっとラフに扱われてコスケた感じに。

まだらが大きすぎる・・・のかな?

このあと、油彩で違う色目を使ってみます。


低軌道域:戦闘/迎撃機:Mig-2.25 Буран(ブラン) (12:通算)

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1色目を塗りました。

SR-71のようなアスベスト&カーボンっぽい色が狙いでしたので、
ギリ黒っぽく見えるよう・・・、それでいて空を映しこんだような色目
・・・を狙ったみたのですが、どうなんしょ?

といいつつ、まだ作ってないパーツが結構あるなー。




低軌道域:戦闘/迎撃機:Mig-2.25 Буран(ブラン) (11:通算)

今週は7/17から有給4泊3日で大腸ポリープの削除手術で入院してましたよ。



fumaさんから1/48:ソ連 滑走路用コンクリートプレート
PAG-14(ICM:No.48231)を頂きました。
ありがとうございます。
で、さっそく載せてみます。

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ふぉおおおー!! モノゴッツかっけぇ~!!

プレートの隙間から草もいいけど、最初のイメージの雪の情景にしたいかなぁ・・・。

あと与圧服姿のパイロットが欲しいのよな。

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3時間かけても下色が塗り切れなかった。
広大だわー。


低軌道域:戦闘/迎撃機:Mig-2.25 Буран(ブラン) (10:通算)

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外でMr.の缶サフ(黒)で黒く・・・ちょっとカブッた。

あと、蚊に刺された。

ウエーブライダー改め 低軌道域:戦闘/迎撃機:Mig-2.25 Буран(ブラン)

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今日は装甲キャノピと裏面の処理・・・・・・・・・終わらなかった・・・。
はやくCCCPデカール貼りたいぜぇ・・・。

今のところ機体の暫定設定は以下の感じです。

『飛ぶ理由』のMig-29の未来の後継機って感じで。
・・・つか、だいぶん設定をパクってマース!! (←臆面もなく)


■ 2072年、西側に捕捉されて以来NATOコード「フェイト」と呼称されるソビエト連邦航空宇宙軍の
低軌道(宇宙)域:戦闘/迎撃機。

ワルシャワ条約機構での正式なコードはMig-2.25、本国での愛称は「Буран(ブラン)」

 運用は、高度350kmから1400kmに展開する低軌道(宇宙)域・航空母艦より発進、
同高度での弾道ミサイルや戦闘機械の迎撃、戦闘を行うものである。


 リフティングボディ形状で、可変サイクル・エンジン2基を持つ双発機。
大気圏、最上層の熱圏を活動域とし圏内をマッハ8以上で飛行する性能を持っている。
このため非常に耐熱性に気を使った構造設計となっている。

 通常戦闘機と違いシェル構造のコクピットは重心より後ろに置かれ、キャノピは完全に耐熱/装甲化された
特異な形状をしている。
(外部視界の情報はカメラ映像によりパイロットのヘルメットのバイザー・モニタに伝達される。)

 主武装は高出力レーザー砲が3基(前方向き2基、後方向き1基)。
±30°の射角偏向が可能なレーザー砲をユニット基部から回転させることにより60°角の円錐形の射界を
カバーしている。
 通常のミサイルの速度では追いつかない 高速移動の目標撃破の為に採用されたレーザー武装であるが、
戦闘様式は、ミサイルでの戦闘以前、1950年代以来のガン・ファイター・スタイルに戻る事となった。

 ・・・つー妄想を。


ウエーブ・ライダー(仮) その8

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前回その7から続き>>
ミキシング・ビルドで無理矢理接続&木工エポパテでライン製作中。

異種マテリアルの境界で段差とかアバタが出来て困っていましたところ、
小林誠先生直伝、サフェイサーを厚吹きして研ぎだす方法をご教示いただきました。

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んで、さっそくサフ厚吹き

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あっ本当だキレイな表面に!!
厚吹きして本体を一回り全体に太らせ、それから狙ったラインに削り込む方法が良いようです。

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ちょっとデザインに悩んでた装甲キャノピは、「飛ぶ理由」の
Mig-29の低軌道ブースター仕様風にセンサーの塊にしよう・・・。
ふははは、人のネタをパクるの大好きさーーー!!!

そうそう、1/35:Discipline『はたらくのりもの』公開になりました。
プラスチック・チャンバーのお三方には毎度感謝です。

ウエーブ・ライダー(仮) その7

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ミキシングでつなげた各部に木工パテをいれて
ラインを整えました・・・・

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が、アバタがなかなか消えなくて難儀中です。
なにか滑らかにつなげる良い方法ないですかね。


ウエーブ・ライダー(仮) その6

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各部を接着して最後に懸案のエンジンブロック部分も固定しました。
内緒だけど ちょっとユガンデマース。
 
エンジン部はアフター・バーナーも入れたんだけど・・・ぜんぜん見えない悲しい事態に。
更にパドル類が付くと もう絶望的に見えないかも。

この後はエポキシパテでラインをつなげて・・細かいパーツと・・・先は長いよなー。
HMEまで間に合うのかしら。

b12 de 
  栗金財団 積プラ博物館収蔵品より
        ( 拡大推奨 )

追記: 去日見せてもらってカッコイイー!!と思ったもの
イタレリ:MIG-37Bのデカール なんと注意書きがキリル文字!!
ロシア語のコーション類って実ははじめて見たかも・・・。

シート内に赤コーションと灰色コーションがあります。
・・・書いてある内容はよくワカランけども・・・つか雰囲気でもう充分カッコイイやね。

ウエーブ・ライダー(仮) その5 パイロット女子

SFチックな戦闘機にパイロット女子を添えるという、私が80's~90'sに洗礼を受けた
「絵」を再現すべく1/48で美少女フィギュア製作 

    \ビブラ・ソノケンセンセー!!!/
     \ビブラ・ガルフォース!!!/

b_curi (8)  b_curi (2)

b_curi (4)  b_curi (8)

b_curi (10)

写真がいつもより奥行きがあってキレイなのは栗金さんに撮ってもらったせい。

俺はオタだからね、こういうメカ&女の子な絵を作りたいんじゃよー!!!


ウエーブ・ライダー(仮) その4

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大まかなパーツは揃いました。
・・・来週あたりパーツの接続と
木工パテでライン繋げるトコまで行きたいな。

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先週 拾ったフナクイムシの巣跡。
がんばって砂を洗い流しました。
このまま色塗ってもイイカモ。


ウエーブ・ライダー(仮) その3

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エンジンブロックの外形できました
やっぱりテールヘビーになっちゃった。

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梅も咲いてイイ季節です。

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猫ちゃんは手術から帰宅。